ハンカチ詰め込み、リアルな猿轡ボイス
リアルな猿轡ボイスを再現!
黒板の前に立って授業をする、いつもの場所で——女教師はハンカチを一枚、二枚、三枚と口の奥まで押し込み、テープでぐるぐると固定する。舌の上に布が重なり、口がパンパンに膨らむ。吐き出せない。声も出ない。 「んっ……んぅっ……」 次は縄。足首からぎゅうっと。胸の上下をきつく締めて形をはっきり出させる。手首は背中で結ぶ。うつ伏せになり、余らせておいた輪に手首を通して——引っ張る。 「んむぅううっ!!?」 足が背中から頭の方へ引き上がる。上半身が縛り上げられる。藻掻くたびにさらに折り曲げられる。これが逆海老縛り。完成した。 動けない。本当に動けない。 もがけばもがくほど縄が食い込み、胸が押し潰され、口の中のハンカチは唾液でぐちゃぐちゃになる。テープの下から漏れるのは、必死な「んむぅうっ」「んぅう」といううめき声だけ。 「そろそろ解こう」と思ったとき、指が結び目に届かない。奥に沈んでいる。暴れたせいでさらにきつくなっている。 いつもは簡単に解けていたのに!今日に限って!? 生徒に見つかったら終わる。教師なのに、教室の床に逆海老で転がされて——。 「本当に抜け出せない」という焦りが、うめき声で伝わってくる作品です。 【収録時間】 10分 シナリオ ぷよ イラスト ぷよ CV 明日見カピ イラストにAIを使用しております













