見たいシーンを自分でつくる!VRM形式の3Dキャラクターを配置し、くすぐる側・くすぐられる側を決めて遊べるシミュレーターです。手足の位置や表情、道具を調整でき、自動セットアップ、モデル交換、セーブ・ロードにも対応しています。
くすぐりシミュレーター
VRM形式の3Dキャラクターを配置し、くすぐる側・くすぐられる側を自分で設定できるシミュレーターです。 キャラクターや道具を自由に配置し、手足の位置、体の向き、大きさ、表情などを調整できます。AUTO SETUPで簡単にシーンを作成できるほか、モデル交換、複数のくすぐる側の設定、セーブ・ロードにも対応しています。 自分のVRMモデルを読み込んで、好みの組み合わせやシーンを作成できます。 【注意】 本製品はVroid Studioで作成したVRM 0.xを主な基準として設計されています。VRM 1.0も読み込めますが、モデルによって表情、マテリアル、IK、指の動き、揺れもの、くすぐり動作などが異なったり、動作が安定しない場合があります。 本ソフトは、すべてのVRMモデルでの動作を保証するものではありません。モデルの構造によっては、一部の機能が正常に動作しない場合があります。 対応OSはWindows 11(64bit)です。Windows 11以外のOSでは動作確認を行っていません。体験版での動作確認をお願います。 VRoid Studioリンク https://vroid.com/studio VRoid Hubリンク https://hub.vroid.com/ X/TwitterでTSSのプレイ映像を投稿しているのでぜひこちらもご覧ください。 Xリンク https://x.com/tickgeze
更新情報
・2026年9月9日 X restrain 拘束具の挙動に一部不具合があったので修正しました。
















