先輩、見えてないのは先輩だけだよ。自分がいまどんな格好してるか、わたしが全部、声で教えてあげる。
【ストーリー】
大学のサークルの資料室。古いファイルの片付けを手伝っていた先輩に、無口で素っ気ない後輩が言いました。「ほこりが落ちてくるから、目、閉じてて」。理由も聞かずに目を閉じた先輩の目元に、そのまま柔らかいアイマスクがかけられます。 何も見えない暗闇の中、耳元で聞こえるのは彼女の低く冷たい声だけ。それだけで硬くなってしまった先輩は、言い訳の矛盾をひとつずつ突かれ、自分の口でマゾだと認めさせられます。そこから先は、次に何をされるかを一つずつ告げられながら、囁きと耳舐めと手とフェラで、容赦なく三回搾り取られていきます。見えないのをいいことに、廊下の足音も、自分の情けない顔も、全部彼女の声で突きつけられながら。
【キャラ設定】
■ 冷たいサークルの後輩 あなたを「先輩」と呼ぶ、同じ大学のサークルの後輩。一人称は「わたし」。 低めの落ち着いた声で、敬語を使わない素っ気ないタメ口。感情をほとんど表に出さず、先輩のマゾっぽさを冷ややかに見下して、静かに刺すように責める。声は荒げない。笑うのは冷笑だけ。目隠しをした先輩に、次に何をするかを必ず先に告げる。本当は先輩のことが気に入っているけれど、最後まで素直には言わない。
【チャプター】
01 00:00 資料室の片付け 02 00:50 目、閉じてて 03 01:41 アイマスク 04 02:34 声だけで 05 03:27 バレる 06 04:18 認めさせる 07 05:12 今日のきまり 08 06:01 囁きの言葉責め 09 06:48 キス 10 08:46 右の耳を舐める 11 11:02 右の耳の言葉責め 12 11:55 左の耳を舐める 13 14:01 当てっこ 14 14:59 乳首 15 15:54 乳首とキス 16 17:49 内もも 17 18:43 脱がす 18 19:34 手で 19 20:39 右の耳と手 20 22:52 一回目のすんどめ 21 23:43 お願いじゃなくて命令 22 24:32 左の耳と手 23 26:42 二回目のすんどめ 24 27:34 一回目 25 28:36 終わったと思ったの? 26 29:26 出したもので 27 30:23 心配してあげる 28 31:17 苦しいままキス 29 33:17 口で搾る予告 30 35:41 フェラ 31 36:36 裏すじ 32 38:46 たまとお願い 33 39:35 二回目 34 42:03 お掃除 35 43:49 足音 36 44:39 置いていくよ 37 45:26 右の耳、もう一度 38 47:36 左の耳と誓い 39 50:04 三回目のすんどめ 40 50:59 いまの先輩 41 51:46 右の耳としこしこ 42 53:37 左の耳と最後のお願い 43 55:45 三回目 44 57:43 拭いてあげる 45 59:37 見えるキス 46 61:31 資料室を出る
【収録内容】
本編:約62分25秒 音声形式:48kHz・ステレオWAV サンプル:約3分44秒・48kHzステレオWAV サムネイルに生成AIを利用しています。












