「僕はマゾです」って、あたしの目を見て言えましたね♡ じゃあ、音声じゃなくて本物でいじめてあげます。
【ストーリー】
夜のサークル棟。部室に忘れたスマホを取りに戻ると、机の前に後輩が座っていて、先輩のスマホを両手で持っていました。鳴りやまない通知をとめようとして、画面に出てしまったのは、いじめられる系の音声作品の再生履歴でした。 「座ってください」「手は膝の上です」。試すように言われた言葉に、体が先に従ってしまいます。友だちに勧められただけという言い訳は、十四回の再生回数で笑顔のまま潰されて、最後は「僕はマゾです」と自分の口で言わされることに。後輩は楽しそうに、部室の鍵を内側からかけました。 右耳、左耳、乳首、手、口。履歴のタイトルをなぞるように、すんどめを重ねて、一回、二回、三回。罵られるたびに硬くなる体を全部見られたあと、夜の部室には、スマホを返してくれる後輩のやわらかい声だけが残ります。
【キャラ設定】
■ 甘ったるい小悪魔後輩 先輩と同じ大学のサークルに入っている後輩。一人称は「あたし」、相手を「先輩」と呼びます。 普通の言葉に自然なです・ますが付く、柔らかく甘ったるい話し方。声を荒げないまま、笑顔で主導権を握り続けます♡
【チャプター】
01 00:00 忘れ物、これですよね 02 00:47 ちょっと、試してみますね 03 01:38 一回だけ、なんですか 04 02:25 先輩、マゾなんですね 05 03:20 本物でしてあげますよ 06 04:10 部室、鍵かけますね 07 05:00 右耳から、いきますね 08 07:13 イヤホンより、いいですか 09 08:59 左耳も、舐めますね 10 10:56 ざこって、言ってほしいですか 11 12:56 音声のどこが好きなんですか 12 13:08 乳首、触りますね 13 14:03 乳首、つまみますね 14 14:52 乳首と右耳、いっしょに 15 16:36 ズボン、下ろしますね 16 17:27 内もも、撫でますね 17 18:19 手で、しこしこしますね 18 19:14 しこしこしながら、左耳 19 21:13 一回目のすんどめ 20 22:08 命令です 21 23:03 二回目のすんどめ 22 23:53 おねだり、してください 23 24:43 カウントダウンで、一回目 24 26:02 終わったと思いました? 25 26:56 出したもので、責めますね 26 29:02 ちょっと、がっかりです 27 29:53 次は、お口ですね 28 32:08 お口、どうですか 29 34:36 たまも、舐めますね 30 37:27 廊下の足音 31 38:02 本当に、どうするんですか 32 40:26 カウントダウンで、二回目 33 41:38 お礼、言えますよね 34 42:33 三回目、いきましょっか 35 43:28 右耳、もう一回 36 45:28 左耳と、キモマゾ 37 47:27 乳首も、いっしょに 38 48:19 三回目のすんどめ 39 50:15 左耳で、最後の仕上げ 40 52:09 カウントダウンで、三回目 41 53:09 ぜんぶ、搾り取りました 42 53:57 ゆっくりで、いいですよ 43 54:52 スマホ、返しますね 44 55:45 ふたりだけの秘密です 45 56:37 おやすみなさい、先輩
【収録内容】
本編:約57分31秒 音声形式:48kHz・ステレオWAV サンプル:約3分44秒・48kHzステレオWAV サムネイルに生成AIを利用しています。











