叱られて硬くしてるの? 先輩のくせに、気持ち悪い。僕はマゾです、って自分の口で言って。
【ストーリー】
サークルの飲み会の帰り道、先輩は終電を逃してしまいます。近くに住んでいるのは、いつも無表情で素っ気ない後輩だけ。「床で寝て。勝手に触らないで」。淡々と部屋のルールを言い渡され、飲みすぎたことも、だらしないことも、静かな声で順番に叱られていきます。 叱られるたびに、先輩の体は正直に反応してしまいました。後輩はそれを見逃さず、わざともう一度叱って確かめ、言い逃れの矛盾をひとつずつ潰して、自分の口で認めさせます。そこから先は、笑わない後輩の冷たい言葉と、キスと、両耳の舌と、手と口。すんどめで泣きそうにされ、出した直後も休ませてもらえず、三回搾り取られていきます。 三回目が終わったあと、彼女は電気を消す前に、ほんの少しだけ本音をこぼしました。今夜は、ベッドの端を使っていい、と。
【キャラ設定】
■ 冷たい無表情の後輩 あなたを「先輩」と呼ぶ、サークルの後輩。一人称は「わたし」。 いつも無表情で、誰に対しても素っ気ない。低めの落ち着いた声で、敬語を使わない淡々としたタメ口。感情を大きく出さず、笑わず、声を荒げず、ただ静かに見下して刺す。先輩のだらしなさには本気で呆れているけれど、終電を逃したと聞いて部屋に上げたのは彼女のほう。
【チャプター】
01 00:00 終電 02 00:56 叱る 03 01:51 試す 04 02:48 言い逃れ 05 03:37 認めて 06 04:29 命令 07 05:14 キスで黙らせる 08 06:55 キスのあと 09 08:39 右耳 10 10:37 右耳の奥 11 12:15 左耳 12 14:01 左耳の奥 13 15:44 シャツの上から 14 16:37 乳首 15 17:36 乳首をつまむ 16 18:27 脱がせる 17 19:22 握る 18 20:25 しこしこ 19 21:38 すんどめ一回目 20 22:34 また触る 21 23:34 すんどめ二回目 22 24:26 お願い 23 25:20 カウントダウン 24 26:10 出てる 25 27:09 終わったと思ったの 26 27:58 直後責め 27 29:55 キス 28 31:28 口でする 29 33:43 フェラの合間 30 35:50 見てられない 31 38:03 もうすぐ 32 40:34 口の中に 33 41:31 飲み込む 34 42:28 三回目 35 43:20 キス 36 44:56 右耳と手 37 46:28 左耳と手 38 48:03 しこしこ三回目 39 49:01 最後のカウントダウン 40 49:33 出てる 41 50:30 後片付け 42 51:20 本音 43 52:56 おやすみ
【収録内容】
本編:約53分58秒 音声形式:48kHz・ステレオWAV サンプル:約3分44秒・48kHzステレオWAV サムネイルに生成AIを利用しています。











