しかし、僕は気が付いてしまったんです。 自分の家に「穴」はあるじゃないか!と。そう、母親という「穴」が!
母さんが寝静まった深夜・・・そこにチャンスがあるはず
※こちら、旧作「【近親相○体験】寝ている母さんは僕のもの」とは別の作品となります。 最近の僕の一番の興味は「セックス」だった。 とはいえ陰キャで学年カースト最下位で非モテランキングでトップ争いを繰り広げる僕には セックスをさせてくれる彼女なんて居ない。 でもセックスはしたい!性交したい! 女子の穴に入れたい! そんな欲望ばかりが毎日膨らんでいって、このままでは外で良からぬ悪事を働きそうで、そんな自分が怖かった。 しかし、僕は気が付いてしまったんです。 自分の家に「穴」はあるじゃないか!と。 そうなんです。実の母さんとセックスすればよいことに気が付いたんです。 でも母さんにおいそれと、セックスさせてよー!なんて言えるわけもなく。 そんな勇気があればきっと彼女だって出来ているかもしれません(無理か) なので、僕は夜を狙ったんです。 母さんが寝静まった深夜・・・そこにチャンスがあるはず・・・童貞を捨てるチャンスはきっとある・・ そして僕は、ある日、行動に移したんです。










