家の掃除が面倒だった俺のもとに メイドデリバリーサービスとして 角娘のドーさんがやってきた。
家の掃除が面倒だった俺のもとに メイドデリバリーサービスとして 角娘のドーさんがやってきた。 片付けを完璧に終え、 さらには手料理まで作ってくれたドーさん。 そんな彼女にハマった俺は、 このサービスを何度も利用した。 そんなある日、いつものように ドーさんをデリバリーしようとしたところ、 受付の人から「特別な奉仕」の案内が。 特別な奉仕を希望する場合は ドーさんの角に手で触れろ、とのことだ。 その後ドーさんが到着。彼女の仕事中も 「特別な奉仕」のことが頭から離れなかった俺は、 角に触ってみようと手を伸ばす。 しかし、なかなか一歩踏み出せない。 すると、そんな俺の様子に気付いたドーさんが、 なんと自ら角に触れさせてきたではないか。 そして彼女は頬を赤らめ、 「特別な奉仕をさせていただきますね」と言いながら 俺の股間に手を伸ばし――。
















