「私の 犬になってほしいの…」
「私の 犬になってほしいの…」 真史と小夏はごく普通のカップル。 小動物のように華奢で可愛いらしい小夏のことを真史は誰よりも大事にしていた。 そんなある日、小夏から思いもよらぬお願いをされる。 実はSMに興味があって、真史のことを責めてみたいというのだ。 最初は戸惑う真史だったが、 自分の胸の内を勇気をもってさらけ出した小夏を見て、 恋人になった寒い冬の日を思い出す・・・ 寒さと緊張に身体を震わせながら、告白してきた小夏を大切にしなきゃと思ったんだ・・・ 小夏のためなら・・・と受け入れる真史だったが・・・ エッチな自撮りの要求、アイマスクで視界を遮断して濃厚なディープキス、 段々と小夏の要求はエスカレートしていき・・・ 小さく可愛らしい小夏の口から甘く優しい声色が響く。 「服…全部脱いで?」 自分だけ全裸にされた真史は、小夏の小さくて柔らかな手で竿をしごかれていく。 首輪をつけられ、犬のポーズをさせられ、彼女の前でこんな格好・・・ 恥ずかしくてたまらないのに何故か興奮は高まっていき・・・ 鬼才、澱泥カカリヤ先生が送る! 甘サド彼女と従順な犬彼氏のハートフルよしよしエッチストーリー!新連載1話!
















