聖心学園高校。実習棟にある〔Xの扉〕は、絶対に開けて入ってはならない事を言われている。どうしても気になってしょうがない三田萌美は、 ある日〔Xの扉〕を開けて入ってしまう。そこは、なんと1985年へタイムワープする入り口だった。1985年5月16日にタイムワープした萌美。萌美がタイムワープしたのは、今では考えられない、羞恥の女性器調査が行なわれている会場だった。萌美は、しょうがなくその調査を受ける事になる。
【R18】会話形式ノベル『恥辱の女性器調査』
『恥辱の女性器調査』 ~Xの扉を開けて入った女子、 1985年へタイムワープして、 女性器調査を受ける事になってしまった~ 作者:七条右京 大きめの文字(20P)で全37ページ。 ※本文中には、挿絵はありません。 【体験版ダウンロード】は、1ページ~6ページまでお読み頂けます。 ----------------------------------------------------------------------------------- 【AIの使用について】 ※紹介メイン画像及びサムネイル画像に使用のイラストは、「AI生成画像」です。 ※作品文書には、AIは使用していません。 ----------------------------------------------------------------------------------- 〔エピソード〕 聖心学園高校。 実習棟にある〔Xの扉〕は、絶対に開けて入ってはならない扉である事を言われている。 そう言われれば、言われる程気になってしまうのが人間の心情。 どうしても気になってしょうがない三田萌美は、 ある日〔Xの扉〕を開けて入ってしまった。 そこは、なんと1985年へタイムワープする入り口だった。 1985年5月16日(木)にタイムワープした萌美。 萌美がタイムワープしたのは、今では考えられない、 羞恥の女性器調査が行なわれている会場(体育館)だった。 萌美は、その場から逃げる事が出来ず、しょうがなくその調査を受ける事になる。 年頃の萌美にとっては、その調査は想像以上に恥ずかしいものであった。 -----------------------------------------------------------------------------------












