母が性欲の捌け口に選んだのは息子だった――
鬼畜母
母が性欲の捌け口に選んだのは息子だった――。 息子はそんな母が嫌で、毎日が地獄だった。 息子の健司は母から性虐○を受けていた。彼は中学一年で母に童貞を奪われ、それ以来、母の言いなりになっていた。 毎晩のようにセックスを強要されて、テクニックも教え込まれた。総ては母が気持ち良くなるためだった。 そのお陰で健司はセックスが上手くなり、次々と女の子たちを虜にしていくのだった。 だが、母は健司が恋人を作ることは許さなかった。そんな事情から彼は内緒で女の子たちと付き合っていた。 大人になった彼は一人暮らしをするようになり、ますます激しく女遊びをした。 そんな女たちはお金を払ってでも、健司とセックスをしたがった。健司はいつしかジゴロのような生活をするようになっていたのだ。 そんな中、彼は七年ぶりに母の下へ帰ることになるが――。 【AI生成物の利用について】 ・表紙画像の作成にAI生成ツールを使用しています。 ・小説本文はAIを使用せず、全て手作業で執筆しています。
















