退魔師しずく、洗脳教団と勝負!
退魔執行、洗脳教団に挑む
朝霧しずくは今日も雑務に追われている。 師匠「不死身のヤツフサ」の小間使い兼弟子としてなんやかんやと追われている。 今日も依頼人が来たようだ、どうも金払いのいい依頼主のようで師匠ヤツフサも機嫌がよい。 依頼主の持ってきたデータには、人に似たおちん◎ん丸出しの変態教祖が なんだか小難しい事を言って信者を集めている。 まぁ、どうせ師匠が解決するでしょう・・・ そう思ってたんですけどねぇ 妖怪「曼荼羅」(まんだら) 山奥に潜み、廃寺に居を構える精神に干渉する妖怪。 「夜の教団」と呼ばれるうさん臭くどう考えても異常な教義をもった教団を立ち上げ、 男女ともに乱交にふけっているようだ。 その支援者には権力者、富裕層が関わっているようだが詳細は分からない。 ヤツフサからお使い同然に依頼を任されたしずくは、夜な夜な様子を確かめるが―――― プレイ ・拘束○問、強○信者入信 ・おちん生やし、おちんいじめ ・処刑 総枚数128枚 基本12枚
イカれたメンバーを紹介するぜ!
・朝霧しずく 超人的霊力を保有しているが、それだけしかない退魔執行。 普段はヤツフサのどれ―――弟子として色々しているが、たまに地味な嫌がらせをして仕返しをしている。 師匠ヤツフサ曰く「出会い頭に霊力パンチすれば全部解決できる」 ・曼荼羅(まんだら) 変態教祖妖怪おじさん 大げさな喋り方をしているが、要約すると「自分が気持ちよくなりたい」しか言っていない。 ・ヤツフサ 本編えっちなし! 大妖怪,大霊威,不死身のヤツフサ 徘徊する呪術などなどの異名をもつ八犬士の霊獣そのもの。 妖怪退治で財をなし、暇になったので弟子の育成をしている。 基本的に人外目線で物事を運ぶので常人では弟子は続かない。 ヤツフサの強さは「死」にある。 肉体に意味はなく、本体は怨念という概念そのもの。 自身が殺された時、関わった存在全てを呪殺する。 そしてヤツフサの弟子は、ヤツフサの半身であるので・・・




















