触手や魔物の住処から脱出する横スクロール型異変探索ゲーム
アップデートのお知らせ
以下の修正、変更を行いました(2026/10上旬) 【不具合修正】 ──Ver.アーリー版02── ・アーリー版01時点での作業データ崩壊からの修正 ・ゲームクリア時にCGが再生されなかった不具合を修正 ・ステージ内PAUSE画面から設定を開こうとした際に開けなかった不具合を修正 ・異変が発生している一部の敵オブジェクトが異変として表示されていなかった問題を修正 【変更点】 ──Ver.アーリー版02── ・ラウンド進行条件の変更【重要】 → 旧:当該ステージに存在する「異変オブジェクト」に対して「SPACEキーの入力」を行う。 新:当該ステージに存在する「"すべての"異変オブジェクト」に対して「SPACEキーの入力」を行い、"画面右端まで到達して「SPACEキー」を入力する。" ・各種シーン再生方法をシステムの根本から変更 ・ウィンドウのサイズを可変に(一部UIの見た目が壊れるため、後日対応) ・ゲーム起動時にアーリー版であることを示す画面の追加 ・ステージ背景の解像度調整 ・キャラクターの解像度調整、アニメーションが数ピクセル分ずれていたものを調整 ・一部効果音の差し替え
プロローグ
「ダンジョン」そう呼ばれる場所がある。 曰く、怪物が湧き出る洞穴と。 曰く、人が踏み入れば出られぬと。 曰く、心を惑わす罠があると。 曰く、真に強きものを選別する装置だと。 皆口々にその恐ろしさを説く、危険な地。 だがその恐ろしさと共に説かれるもう一つの話がある。 曰く、巨万の富が眠っていると。 曰く、歴史を紐解く鍵があると。 曰く、古代の兵器が手に入ると。 全く眉唾な話だが、人はそこに夢を見た。 幾人もの挑戦者が敗れ、壊れ、帰らなかった。 それでも人の挑戦は止まない。 理由は様々あれど、望むは踏破。 今日もまた、挑戦者が一人。
触手や魔物の住処から脱出する横スクロール型異変探索ゲーム
・迷い込んでしまった触手たちのすみかから脱出する短編ゲームです セーフゾーンを基準に、全ラウンドで変化した魔物を探し出せ!
現状公開している内容はアーリー版です。ご注意ください。
今後、以下のアップデートを予定しています ・2026年10月末 【ゲームオーバー時のイベント強化】 【異変およびスチル、イベントシーンの追加】 【BGM、SE等の調整】 ・2026年中 【キャラクターの追加】 【製品版として価格を含むリニューアル】
補足
・本作品はC#のプログラムの一部にAIを使用しています。 ・キャラクター、背景、UIのイラストやアニメーションの作画にはAIを使用していません。












