「きたないのそこは、だめです――」 レス五年のパート主婦が店長の巧妙な手口によって嵌められ、全身を開発されていく――。 三十四歳の主婦が生まれて初めてあそこを舐められた挙句にイカされちゃいました。
「きたないのそこは、だめです――」 レス五年のパート主婦が店長の巧妙な手口によって嵌められ、全身を開発されていく――。
ドラッグストアでパートをする三十四歳の冴子。 子どもが欲しいだけの理由で結婚したが、セックスは苦手。気持ちがいいと思ったことなど皆無。 潔癖な冴子はフェラやクンニに生理的嫌悪を抱き、一度も経験が無い。 そしてこの五年間、誰とも肌を重ねていない。 ――えっ、……だめ、そこは 「店長……! だめです! そこ。そこは駄目なんです、きたないから、きたないのそこは、だめです!」 力なく両脚と閉じようとした冴子のアナルのあたりに、店長の指先がふわりと触れた。 店長の三枝。 引き締まった体に冷淡な眼差し。 店の高額商品を冴子のトートバッグに忍び込ませ、警察に通報されたくなければと脅迫する。 冴子の両脚がだらしなく広がると、割れ目に温かくぬめっとしたもの割って入ってきた。 翌日、冴子はラブホテルで徹底的に開発された。 ぁっ、ぉ、ぁ……ぃ、ぃや、ぃ、ぃ、いい、ぃぃ、ぃひっ…… れろっ、……ぺちゃ、ぴちゃぺちゃ、ぺちゃっ 「……店長、……きたないとこ、なめちゃ、っや、や、や、ぉ、ぁぁぁっ、あ、あ、ああ!」 あげくの果てに、冴子は愛液まみれの陰部を三枝のモノで何度も貫かれ、歓喜の表情で絶頂した。 【作品仕様】 ・文字数:約24,000文字 ・ファイル形式:PDF ・挿絵無し 【見どころ・収録シーン】 ・ドラッグストア裏で行われる巧妙な手口(警察は嫌ですよね?) ・ラブホテルでのX字枷拘束&クンニ ・夫に言えない、生まれて初めての絶頂とおねだり完堕ち 【生成AIの使用について】 ・表紙および紹介画像の作成に生成AIを使用しています ・本文(テキスト)はすべて手作業で執筆したオリジナル作品です













