骨格が縮み、声が裏返り、胸が膨らむ。男の証は指より短く退縮し、残される。一方、千歳の股間には俺の十倍はある極大のふたなりが脈打っていた。
大学のクラスメイト・氷川千歳は、冷却した声で実験室に立つ女だった。俺は彼女を「女のくせに」と陰口した。その仕返しに、彼女は自作の女体化薬を俺の腕に打つ。 骨格が縮み、声が裏返り、胸が膨らむ。男の証は指より短く退縮し、残される。一方、千歳の股間には俺の十倍はある極大のふたなりが脈打っていた。 実験室で後ろを拓かれ、射精とメスイキを同時に奪われる。中学時代のスクール水着を着させられ、大学の屋上で生まれたての女の場所を貫かれる。処女膜が破れ、中に熱を注がれる。 夕暮れ、水着の下でまだ疼く身体を、俺はもう彼女の玩具だと認める。 ■内容 ・大学の実験室での強○女体化 ・縮小ペニスが残る不完全女体化 ・親友の極大ふたなりとのサイズ比較 ・アナル挿入と射精+メスイキ ・スク水着たままの屋上野外プレイ ・処女膜破壊と中出し ・快楽堕ちEND ※本作品の画像の一部に生成AIを使用しています





















