氷の女王と恐れられる私がクラスの底辺オタクに無様をさらすまで
氷の女王と恐れられる私がクラスの底辺オタクに無様をさらすまで
学校では氷の女王などと呼ばれ恐れや憧れを抱かれているが、実は格下だと思える相手に抱かれたいという願望を持つ主人公。 いつものように通学途中で冴えないおじさんに抱かれた時にパンツが汚れてしまいそのまま登校することに。 しかしノーパンであることをクラスのオタク達に気づかれてしまい、口止めのため、また自身の願望を叶えるために自分の身体を好きにさせることにする。 表紙1ページ+本文42ページ PDF同梱





















