母が出掛けている間、叔父さんに預けられることになった少女。
母が出掛けている間、叔父さんに預けられることになった少女。 だが馴れ馴れしく体に触ってくるこの叔父さんが少女は苦手だった。 なんとかやり凄そうとする少女に叔父さんは突然スマホを見せつけてきて─── 何故か一緒にゲームをプレイする二人。避けたかったのに何故??状況が理解できない少女。 ふと叔父さんの手がスカートの隙間から入り込んできて、次の瞬間電気が走る。 大事なところを触られた。頭が真っ白になる。 「次のゲームは舐め合いっこしようか」だめだ、どうしても断れない。 気持ちに反して差し出された叔父さんの下半身に口を近づけていく…。
















