森で倒れていたオオカミ そこへ通りかかった一人の少女。横たわる獣に呼びかけてみるも返事がない 赤いずきんを被っていた少女は、小さくか弱い力で一生懸命オオカミを運び 自分の住む家の近くの小屋まで運び入れる。 CV:陽向葵ゅか 様
◆作品に関して
「森で出会った可愛い少女と、ひと時の安らぎを体験してみませんか?」 *本作は童話をオマージュとした設定物でのASMR風、全年齢作品となります。 全編バイノーラル収録です! 高品質のKU100使用 【 物語の概要 】 森で倒れていたオオカミ そこへ通りかかった一人の少女。 横たわる獣に呼びかけてみるも返事がない 赤いずきんを被っていた少女は、小さくか弱い力で一生懸命オオカミを運び 自分の住む家の近くの小屋まで運び入れる。 怪我をしているオオカミを介抱しながら、少女はオオカミに色々な事を教えてもらい少しずつ打ち解けて行く ---------------------------------------------- ---------------------------------------------- ■こんな想いのある方におすすめです 童話の世界観を改めて体感してみたい方 無垢な少女と二人だけの生活を楽しんでみたい方 子供の頃に帰ったように、自然の中で癒しを体感してみたい方 ----------------------------------------------
◆キャラクター紹介
◇ヒロイン ■ソフィア CV:陽向葵ゅか 様 「新しい思い出…いっぱい、作っていこう?」 森の奥で、体が不自由なおばあちゃんと二人暮らしをしている10歳程の少女 普段は、森から離れた街までお使いに行ったり、おばあちゃんのお世話をしています。 好奇心が旺盛で、普段は同年代の友達と遊ぶ事もないので、少し淋しがりな一面も。 自分で読み書きの勉強もしている為、少しだけ絵本が読めるように。 いつも赤いずきんを被っているので、周りの人からは、赤ずきんと呼ばれる事が多くなります。 「…わぁ、オオカミさんのお口、とっても大きい すごーい…。何でも入っちゃいそう」 「…どう? 美味しい?」 ---------------------------------------------- ◇主人公(リスナー) 記憶を失って森で倒れていた貴方には、以前の記憶がありません 自分が何故、オオカミの姿をしていて、何故この森で怪我をして倒れていたのか。 しかし、様々な知識など覚えている記憶はたくさん残ったままです。 オオカミでありながら、他のオオカミとは違い理性や知性もある中で 1人の少女と出会う事になります
◆製品内容:トラック(1-9) 合計100分 (約1時間40分)
・『オオカミさんとの出会い』 7分32秒 ・『オオカミさん、大丈夫…?』 13分59秒 ・『おはよう、オオカミさん』 7分54秒 ・『ブラッシングするね』 16分41秒 ・『森の中をお散歩』 13分16秒 ・『ひと時の休息』 15分51秒 ・『一緒の食事』 7分21秒 ・『追いかけっこ』 7分18秒 ・『お別れは唐突に』 10分08秒
◆おまけファイル
■ロゴ有りロゴなし表紙イラスト。 (1280*960px) 設定画、ラフ画数点 ■本編台本 (PDF) *実際の音声とは異なる部分があります。 ■おまけ フリートーク (4分) 陽向葵ゅか 様
◆素敵なグッズや関連作品はこちら!
■500DL達成記念!! タペストリー受付を開始致しました 詳しくはこちらからご覧下さい! https://dogyearcompany.booth.pm/items/1525847
◆キャスト
■企画/監修 ドッグイヤーカンパニー ■ソフィア役 CV:陽向葵ゅか 様 ■シナリオ:あすきぃきゅーぶ 様 ■イラスト:nana 様 ■バイノーラル収録使用マイク:高品質 KU100 ■参考作品:童話、赤ずきん



















