二之部克之は会社で営業の仕事をしていたが、社内不倫がばれて、埼玉の倉庫係に左遷されてしまった――
お祖母ちゃんに惚れた俺
二之部克之は会社で営業の仕事をしていたが、社内不倫がばれて、埼玉の倉庫係に左遷されてしまった。 運よく祖母が埼玉に住んでいて、そこに居候させてもらうことになる。 祖母の里美は62歳とは思えないほどの美貌と色香を備えていた。形のいいバストライン、くびれた腰、そして張り出した尻――。 それなりにオシャレをすると、なかなかのものだった。そんな里美を毎日見ている克之はムラムラしてしまい、祖母が欲しくなり、ついに一線を越えてしまう。 そして会社でも、何人かの女子に誘惑されることになり、克之は性懲りもなく、左遷先でも女性問題を起こしてしまうのだった。 【AI生成物の利用について】 ・表紙画像の作成にAI生成ツールを使用しています。 ・小説本文はAIを使用せず、全て手作業で執筆しています。
















