勃起不全で通院した青年が、ふたなり女医の座薬で20cmまで縮小され、診察台で貫かれたあと1cmになり、尿道の奥へ沈む。
神宮寺玲子。二十七歳。黒縁眼鏡の知的な女医は、患者の恥ずかしがる顔を見るのが趣味だった。 勃起不全で通う青年に処方されたのは、白い座薬。入れた途端、体が診察台の上で縮み始める。二十センチで止まった世界は、彼女の指一本が太ももより太い場所だった。 白衣の下から現れたのは、黒いストッキングと、女の体に混じった雄の器官。二十五センチのペニスは、縮んだ彼の全身よりわずかに短い。治療と称してアナルへ根元まで押し込まれ、腹の上に亀頭の形が浮かぶ。 車内で何度も射精させられ、精液で腹を膨らませたまま失神した彼が目を覚ましたとき、体は一センチになっていた。神々しくそそり立つ肉棒に自ら縋りつき、火山口のような鈴口から尿道へ沈む。奥では精子がどろどろと作られ、白濁の奔流が彼を押し流す。 射精とともに外へ吐き出された小さな体は、精液にまみれたまま指で掬われ、女医の舌で隅々まで舐め尽くされた。 ふたなり、女医、縮小、尿道、アナル、言葉責め、臭い責め、ストッキング、所有。診察台から一センチへ。彼女の中で、治療は終わらない。 ※画像生成の一部に生成AIを使用しています











