子どもコースを卒業し、大人向けコースへとステップアップした拓海。不安に包まれる彼の前に現れたのは、優しく微笑むおっとり系人妻・穂香。
子どもコースを卒業し、大人向けコースへとステップアップした拓海。 不安に包まれる彼の前に現れたのは、優しく微笑むおっとり系人妻・穂香。 だが、いざ始まったレッスンは想像を絶するスパルタで、拓海は激しい負荷に耐えかねて気を失ってしまう。 次に目を覚ました場所は、湯気がほのかに漂うシャワールーム。 そして視界に広がっていたのは、自分を介抱してくれている穂香の膝枕だった。 「この時間はまだ人来ないし、もう少し横になって休むといいわ」 柔らかい声で囁かれるものの、窮屈そうな競泳水着からはち切れそうな彼女の爆乳を目の前に、拓海の理性は限界を迎える。 抑えきれない身体の反応を隠せない拓海、いつのまにか股間はパンパンの状態に。 その様子に気づいた穂香、すると…。 「すっごく熱くて苦しそう…今ラクにしてあげるわね」 優しく微笑みながら、爆乳の人妻は、その熱く硬くなった股間へとゆっくりと手を伸ばすのだった――。
















